Shure / mic

Shure MV7+

Shure MV7+

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動画ナレーション・Zoom 会議・音声配信を高品質で行いたい人。

Shure MV7+

Shure

Shure MV7+

約40,000円

音声配信・Zoom 会議・動画ナレーション向けの、プロ品質マイク。USB接続で、MacBook単体でもすぐに使える。

  • 方式ダイナミック(外部ノイズに強い)
  • 周波数特性50Hz〜16kHz
  • 接続USB
  • 指向性カーディオイド(前方重視)
  • USB接続で、MacBookに繋ぐだけですぐに使える(ドライバ不要)
  • ダイナミックマイク式で外部ノイズに強く、オフィスやカフェでも実用的
  • タッチパネルで入力レベルやミュートを直感的に操作できる
  • 4万円でマイクとしては高級品
  • スタンド・ポップフィルタは別売り
  • 安く抑えるならUSB接続で音質は十分に上がる。スマホ接続や内蔵処理は諦める

収録まで視野に入れるなら

口元に近づけて使う設計で、周囲の音を拾いにくい。部屋の反響が気になる環境でも、声だけを素直に録りやすい。 防音していない自宅で収録するなら、この特性は効く。

内蔵の処理機能があり、細かい設定をしなくてもある程度整った音になる。

下位機種との違い

AIへの音声入力とオンライン会議だけが目的なら、この価格帯は過剰になる。下位機種でも認識精度は十分に上がる。

差が出るのは「録った音を人に聞かせる」場面だ。 podcast・YouTube・教材の収録をするなら、投資する意味がある。

向いていない使い方

複数人の会話を1本で録る用途には向かない。指向性が狭いので、話者から外れると音が小さくなる。会議室での集音なら、スピーカーフォンの方が合う。

買う前に確認したいこと

スタンドやアームが付属するかを確認したい。 構成によって付属品が変わる。口元に近づけて使う設計なので、位置を固定できる環境を先に作っておきたい。

予算で選ぶなら

同じ用途で価格帯の違うものを並べています。Shure MV7+が高いと感じたら、下の安い方から始めても仕事は回ります。

安く抑えるなら(約20千円)

USB接続で音質は十分に上がる。スマホ接続や内蔵処理は諦める

audio-technica AT2020USB-X

audio-technica

audio-technica AT2020USB-X

約20,000円

高感度のコンデンサーマイク。静かな環境(スタジオ・自宅録音)での音声は最高品質。Shure MV7+ より安く、スタンドなし。

  • 方式コンデンサー(高感度・デリケート)
  • 周波数特性20Hz〜20kHz
  • 接続USB のみ
  • 指向性カーディオイド(前方重視)
  • ゲイン調整パソコンのボリュームで実施
  • 2万円で高感度・高品質なコンデンサーマイクが使える
  • USB 接続で Mac に繋ぐだけで認識(ドライバ不要)
  • 周波数特性が広く、セリフ・音楽・効果音など幅広い音源に対応
  • コンデンサー式なので、背景ノイズや冷蔵庫の音も拾いやすい(静かな環境が必須)
  • スタンド・ポップフィルタ等を別購入する必要がある(合計 5000〜8000 円追加)

この商品が入っているキット

キット・executive

AI経営者セット

AIを使って意思決定と資料作成の速度を上げる、デスクと椅子から見直す環境

  • 長時間座っても姿勢が崩れない
  • オンライン会議の音質・画質で信頼感が出る
  • 立って考える・座って作業するを切り替えられる

総額目安 約85.4万円(商品7点)

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